「腸運動」をご紹介します(^O^)/

こんにちは❣いつもご覧いただきありがとうございます😊💗💗💗
今回はイルチブレインヨガのベーシックなエクササイズのひとつ、
「腸運動」をご紹介します。
レッスンでは準備運動として行うことが多いですが、とても奥が深く重要なエクササイズです。
体験レッスン受付中!
スタジオレッスンもオンラインレッスンもOK!
スタジオでは、換気、消毒、人数制限を設けて
完全予約制でレッスンを行っています。

おすすめのストレス対処法7選④

こんにちは❣いつもご覧いただきありがとうございます😊💗💗💗
ストレスがたまったとき、どうしていますか?
誰にもイヤなことはあるもの。
ストレスとうまくつきあいたいと
思っている人は多いでしょう。
ストレス対処法のあれこれについて、
解説してみます。
■夏なら温泉もおすすめ
ストレス対処法として、温泉もおすすめです。
夏場の温泉は、「暑い」と敬遠されがちです。
でも、蒸し暑く、人をイライラさせるプラスイオンの空気が多い都市部から、心身を鎮めるマイナスイオンが多い温泉地へ旅行するのは、気分転換になります。
温泉地の自然の中を歩けば運動不足解消にもなります。その土地のおいしい名産物を前にすれば、暑さで弱っていた食欲も出てきます。何より、温泉浴そのものが、冷房で冷えきった筋肉をほぐすのに役立ちます。蒸し蒸しした気候で積み重なった不快感も軽くなるでしょう。
夏の温泉は、海抜数百メートルの木で覆われた場所や高原、つまり涼しく、森林浴と温泉浴が一緒にできるところが、とくにおすすめです。
夏は38度くらいのぬるい温泉もいいでしょう。
ぬるければゆっくり入浴できるので、
温泉成分のメリットも享受しやすいのではないでしょうか。緊張した心身が休まり、ストレスがたまっている人にはぴったりですね。
ストレス対処法はさまざま。
その時の自分に向いている対処法を
使い分けながらストレスと
つきあっていきましょう。
2人、立っている人、スリープウェア、室内の画像のようです

おすすめのストレス対処法7選③

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ストレスがたまったとき、どうしていますか?
誰にもイヤなことはあるもの。
ストレスとうまくつきあいたいと
思っている人は多いでしょう。
ストレス対処法のあれこれについて、
解説してみます。
■おいしいものを食べる
もうひとつ、日常でできる簡単なストレス対処法は「おいしいものを食べる」です。
食は老若男女共通の楽しみ。
行きつけのお店で季節の食材を使った料理を楽しみ、食の世界に浸る。
別世界に身を置くことで気分が楽になります。
ただ、ヤケ食いには気をつけましょう。
お酒の飲み過ぎも、体調悪化につながりかねません。
■よく寝る
「よく寝る」ことも、ストレスケアに役立ちます。寝れば心が安定してくる、という人も多いです。そもそも現代人は睡眠不足のことが多いといわれています。寝て頭と体の疲れをとると気持ちも切り替えられるでしょう。

おすすめのストレス対処法7選②

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ストレスがたまったとき、どうしていますか?
誰にもイヤなことはあるもの。
ストレスとうまくつきあいたいと
思っている人は多いでしょう。
ストレス対処法のあれこれについて、
解説してみます。
■おしゃべり
おしゃべりも、ストレスケアに役立ちます。
愚痴も悩みも、話せる人がいることでかなり救われます。
直接悩みについて話さなくても、
友人や家族と関係のない雑談をしているうちに、
いつの間にか頭のモヤモヤが晴れている、ということもあります。定期的に集まって友だちとおしゃべりをするという人もいます。
■読書
ストレス対策として意外と人気があるのが読書です。良い本に接すると、世界が開けてストレスがちっぽけに感じられます。
その結果、細かいことが気にならなくなることがあります。物語に入り込むほど、嫌なことも忘れてしまいます。ミステリー、歴史などの小説、マンガなど、ご自分が好きなジャンルが一番でしょう。
映画も同様に、ストレス対処につながります。
感動、笑い、非日常を味わえるのが映画の魅力。
そのときの気分によって見たい作品を選んで気分転換しましょう。

 

自律神経を整えて夏の疲れ解消♪

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最近、なんだか体調がすぐれない、疲れがとれないという人は、自律神経が乱れているのかも。体を左右にねじる体操で背骨まわりの緊張をほぐし、自律神経のバランスを整えましょう。暑くて運動する気になれない人でも、ゴロゴロしながら簡単にできます。

 

■自律神経と背骨の関係
夏バテの要因の一つとされるのが自律神経の乱れ。自律神経は、心臓を動かしたり、発汗を促したり、血圧や胃腸などの体の働きをつかさどる神経で、夏になると、バランスを崩しやすくなります。

自律神経は、背骨と深い関係があります。人間の背骨は24個の小さな骨がつながってできています。その骨の中に自律神経の束が通っています。背骨をゆるめて緊張をとることで、自律神経を整えることができると言われています。

 

■脊柱起立筋
カギを握るのが、脊柱起立筋と呼ばれる筋肉です。名前の通り、背骨をまっすぐに支える筋肉で、背骨に沿って走っています。

脊柱起立筋は、寝ているときも、座っているときも、立ったり歩いたりしているときも、背骨を支えるために力を出し続けています。そのため、とても疲れやすいです。

脊柱起立筋が疲れると、背骨が曲がったり、肩や腰のコリや痛みを起こしたりしやすくなるだけでなく、自律神経にも悪い影響を与えるといいます。ときどき脊柱起立筋の緊張をほぐし、疲れをとってあげる必要があります。

とりわけ私たち現代人は、デスクワークなどで座っている時間が長いです。同じ姿勢をとり続けていると、脊柱起立筋などの腰まわりの筋肉が疲労します。

 

■筋肉でゆがみを防ぐ
腰痛を予防するためにも、背骨まわりの筋肉をケアすることは大切です。

人間には個人個人の姿勢のゆがみがありますが、筋肉を鍛えると筋肉が天然のコルセットのような働きをして、骨を固定し、ゆがみを防いでくれます。骨が少しゆがんでも筋肉が元に戻す働きをしてくれるのです。

 

■背骨をゆるめる
ブレイン体操「足を左右にねじる」では、あおむけに寝た状態で両足を上げ、左右にひねります。腰や骨盤周りの緊張をとり、背骨をゆるめることができます。自律神経の通り道がほぐれ、バランスが整いやすくなります。また、深層筋(インナーマッスル)を鍛えるのにも役立ちます。

おすすめのストレス対処法7選 ①

こんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます😊💗💗💗
ストレスがたまったとき、どうしていますか?
誰にもイヤなことはあるもの。
ストレスとうまくつきあいたいと
思っている人は多いでしょう。
ストレス対処法のあれこれについて、
解説してみます。
■王道は「運動」
ストレス対処の王道といえば、運動です。
なんといっても「スッキリ」感が得られます。
汗を流せば気分転換でき、「明日もがんばろう」と思えるようになります。
ただ、苦手な種目だと長続きしません。
運動もやはり、楽しんですることが一番。
好きなことを、できる範囲で楽しみながらするのがいいでしょう。
散歩でもOK。
通い慣れた道でもゆっくりと歩くだけで
季節や自然を感じられ、
頭のモヤモヤも忘れられるはずです。
■スポーツ
特定のスポーツに熱中するのも、
ストレスケアにつながります。
スポーツをしているときは
ゲームや練習に集中し、
仕事や人間関係のことも
忘れることができます。
とくに子どもにとってスポーツは
健康的なストレス対処法になります。
昔に比べると最近は、スポーツ嫌いだったり、
運動をしない子が多いです。
これは学校体育で画一的な指導をしすぎるのが
原因だといわれます。
スポーツを通じて得た友人とは
一生の付き合いができます。
小さいころから体を動かす
楽しさを教えたいですね。
ただ、スポーツに熱中しすぎて、
体を壊してはいけません。
休養も練習のうち。
勇気を持って休むことがケガの防止に
つながります。
子どもたちが休養を取りたいと言えるような
雰囲気をつくることも大事です。

動画を見ながら癒しの時間を☆彡 【癒し自然映像】-Himalayas- 

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動画を見ながら癒しの時間を☆彡
【癒し自然映像】-Himalayas-
美しいヒマラヤ山脈の景色と
共に瞑想【イルチブレインヨガ】
瞑想音楽 4K Nature Relaxation Video

★イルチブレインヨガのブレイン瞑想
東洋の伝統的なトレーニングと脳科学が融合した様々な瞑想法で構成されています。
普通、瞑想といえば、坐禅を組むような静的瞑想を思い浮かべますがイルチブレインヨガのブレイン瞑想には、動的瞑想と静的瞑想があり意識が外に向いている現代人が、効率よく自分の内面に集中できるようなっています。

太る原因は脳の中の○○○○かも!健康美ダイエット

こんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます😊💗💗💗
今回はこちらをご案内いたします。

ダイエットと脳は、実は深い関係があります。

それは脳が食欲をコントロールするスイッチを握っているからです。
私たちの「空腹」や「満腹」といった感覚は、
胃袋がどれだけ満たされているかによって決まると思われがちですが、
実際には、脳も大きな役割を果たしています。
続きはYoutubeをご覧ください🌟

【2分集中】有酸素で全身痩せするならこれ!

夏の睡眠不足を解消して 夏バテ防止

いつもブログをご覧いただき

ありがとうございます❤

今日も、スタジオがサポートしているECOのコラムを紹介させていただきます。

寝苦しい夏の夜。なかなか寝付けず、眠りも浅くなりがちです。

睡眠不足になると体力がダウンし、いわゆる夏バテのリスクがぐんと高まります。

就寝前の「腸運動」でぐっすり眠りましょう。

■暑さで寝苦しい夜
ドコモ・ヘルスケアが男女約1600人(10代~80代)の睡眠状況を調査したところ、

1年の中で夏が最も睡眠時間が短いという結果が出ました。

夏(6~8月)の平均睡眠時間は5時間52分。

一方で、春(3~5月)と秋(9~11月)はいずれも6時間6分、

冬(12~2月)は6時間15分でした。

また、布団に入ってから眠りにつくまでの平均時間は、

夏が19分27秒で一番長いことが分かりました。

春は17分17秒、

秋は18分24秒、

冬は17分11秒でした。

■生活のリズム
そもそも、夏は何かと疲れがたまりやすい季節です。

暑さゆえのだるさやイライラ、食欲不振によって、心身が不調を起こしがち。

また頻繁に汗をかいて脱水状態になる人も増えます。

夏の体力・健康の維持には、規則正しい生活リズムで暮らすことが大切です。

軽い運動をして、体に適度の疲労感を与えるのがポイント。

忙しいときは1日10分間のストレッチでもOKです。

息を吐きながら、筋肉を伸ばす部分に意識を集中してゆっくり伸ばしましょう。

また、ぬるめの温度で入浴するのもおすすめです。

ぬるめの湯は心身を落ち着かせ、血行を促進するといわれます。

眠気を誘って、疲労を回復させるのにも最適です。

■自律神経
夏になると、エアコンで冷えた部屋と屋外の激しい温度差によって自律神経が乱れがちになります。

これが腸の機能に悪い影響を与えると言われています。

腸内環境が悪化すると、毒素が体内にたまっていき、免疫力が低下。

病気にかかりやすくなります。

暑苦しさが増す梅雨明けのころは得に要注意。

いつもより意識して、腸をいたわることが大切です。

■水昇火降へ
ブレイン体操の「腸運動」では、

お腹を膨らませたりへこませたりすることで腸の筋肉を意識的に動かして、

腸を活性化していきます。

腸にたまっていた血液が動いて全身に循環し、

手足がぽかぽかしてきます。

すると、お腹や下半身の温度は上がり、頭の温度は下がって水昇火降の状態になり、

その結果、入眠しやすくなります。

布団に入ってから、仰向けで腸運動をするのがおすすめです。

ベッドの上で下腹から脱力ができれば、心もリラックスできます。

心身ともに緊張した状態から抜け出し、

自律神経のうち、リラックス状態のときに働く「副交感神経」が優位になり、睡眠が深くなります。

また、腸運動はぜん動運動を活発にして、腸内フローラを整えていきます。

朝の快便にも役立ちます。

分からないこと、気になることがあれば何でもどうぞ❤